FEATURE 特集|旬を楽しむ

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    海の京都で「冬の名物グルメ(蟹、鰤、牡蠣、烏賊)」を味わおう

    京都府北部の豊かな自然に恵まれた“食の宝庫”「海の京都」。旬を迎える四季折々の食材が旅人を魅了します。気温がグンと冷え込む晩秋からはカニ漁やブリ漁の解禁日に始まり、日本海の新鮮な魚介を楽しめる季節の到来です。カニ(間人ガニ・舞鶴かに)、ブリ(伊根ブリ)をはじめ真牡蠣やイカ(アオリイカ、ヤリイカ)など海の京都を代表する冬の名物グルメをご堪能いただけます。この地でこの時期しか味わうことの出来ない海の京都の誇る地元食材を使った冬の贅沢な名物グルメをお楽しみ下さい。

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「海の京都」7市町初のふるさと納税共通返礼品
「12蔵元の日本酒飲み比べセット」受付再開!
「海の京都」7市町初のふるさと納税共通返礼品 「12蔵元の日本酒飲み比べセット」受付再開!
海の京都DMO は、企業提案型持続可能な地域づくり事業の一環として、株式会社ホリグチ(舞鶴市)と共同で、海の京都エリアの7市町(福知山市、舞鶴市、綾部市、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町)では初の共通返礼品となる「海の京都12蔵元厳選の小瓶飲み比べセット」を令和3年度に企画しました。 令和4年5月で受付を終了していましたが、この度、期間限定で受付を再開します! 海の京都エリアの7市町にはそれぞれに酒蔵があり、南北70㎞以上ある広大なエリアに12の蔵元が点在しており、各蔵元では、水量が豊富で口当たりの柔らかい水と自然豊かな風土で栽培された良質な米を生かし、地域に根差した個性豊かな日本酒を生み出しています。 稲作文化発祥の地の伝承がある丹後は、御神酒の発祥の地でもあります。約600年前に書かれた丹後一の宮元伊勢籠神社所蔵の文献に「伊勢の酒殿明神は丹後より勧請す。和朝の酒の根本是なり」とあり、丹後は伊勢神宮に日本酒の起源となる「酒」を伝えた起源の地でもあると記されています。 12の蔵元自ら厳選した日本酒をご家庭で手軽に飲み比べができるセットになっていますので、是非味わいの違いをお楽しみください。 ※現在、ふるさと納税返礼品としてのみ販売しており、ECサイトでは販売しておりませんが、「海の京都12蔵元厳選の小瓶飲み比べセット」を無断転載するサイトが確認されています。ご注意ください!(不明な場合はお問い合わせください。)

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ABOUT 海の京都とは

コンセプトツアーでは、自動車だけではなく、列車や路線バス、循環バスを活用し、ゆっくりと”素顔の海の京都”に触れることで、1日では感じることのできない深い感動を持ち帰っていただける新しい旅を味わえます。

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